No.61, No.60, No.59, No.58, No.[4件]
インディゴドラジェ(hotel the progress)
なんておしゃれな名前!!
こちらは誕生日プレゼントでいただいたチョコレートでした。
手のひらサイズの正方形の箱が可愛くて、開けたらころんと丸い缶が出てきて、きゅんとします。缶の表面もマットな仕様でいいんだよな…無限に撫でたくなる手触り。
中には青と白の花びらチョコレートがはいってるんですよ…!!!ねえこれ亡き魔女 のイメージじゃん!!!!!!!
溶けてしまうという儚さも含めて解釈一致なんですが……!!!
チョコレートもふんわり爽やかな風味がついてて、ミルクティーが欲しくなるような味でした。ここも概念一致。大事に食べよう…。。。
なんておしゃれな名前!!
こちらは誕生日プレゼントでいただいたチョコレートでした。
手のひらサイズの正方形の箱が可愛くて、開けたらころんと丸い缶が出てきて、きゅんとします。缶の表面もマットな仕様でいいんだよな…無限に撫でたくなる手触り。
中には青と白の花びらチョコレートがはいってるんですよ…!!!ねえこれ亡き魔女 のイメージじゃん!!!!!!!
溶けてしまうという儚さも含めて解釈一致なんですが……!!!
チョコレートもふんわり爽やかな風味がついてて、ミルクティーが欲しくなるような味でした。ここも概念一致。大事に食べよう…。。。
プティボワ東京駅限定缶(銀の森)
素敵なお菓子缶シリーズ。
銀の森はお店のコンセプトも、クッキーとしての味も好きで、青に銀色の缶は頂き物だったり、自分で買いに行ったりしてました。
今回は東京駅の限定缶です。
電車のダイヤが乱れまくった出張帰りで気力ゼロのまま放浪していた私の前に現れた、黒と青の森の中をイメージした店舗…気づいたら吸い寄せられていた…。
平日かつ朝早めの移動だったこともあり、お店も空いてたんですよね。もう少し遅い時間だったら、売り切れとかも出てたんじゃないかな…ということで、これはラッキーだな、と思いながら買いました。
実りの秋色のオレンジに、お店のコンセプトカラーの青色が絶妙にマッチしてて素敵。というか、青にオレンジって喧嘩しそうな色合いだけど、成立してるのすごいな…と言う気もする。
打ち出し加工がしてあるので触ってても楽しいです。クッキー缶はこれがいいよな~。
中のクッキー缶も、通常版とは違うんですよね。敷き詰めたタイルみたいな見た目が可愛い!
そして開けたときの香ばしい香り!う~~ん、美味しそう!!
素敵なお菓子缶シリーズ。
銀の森はお店のコンセプトも、クッキーとしての味も好きで、青に銀色の缶は頂き物だったり、自分で買いに行ったりしてました。
今回は東京駅の限定缶です。
電車のダイヤが乱れまくった出張帰りで気力ゼロのまま放浪していた私の前に現れた、黒と青の森の中をイメージした店舗…気づいたら吸い寄せられていた…。
平日かつ朝早めの移動だったこともあり、お店も空いてたんですよね。もう少し遅い時間だったら、売り切れとかも出てたんじゃないかな…ということで、これはラッキーだな、と思いながら買いました。
実りの秋色のオレンジに、お店のコンセプトカラーの青色が絶妙にマッチしてて素敵。というか、青にオレンジって喧嘩しそうな色合いだけど、成立してるのすごいな…と言う気もする。
打ち出し加工がしてあるので触ってても楽しいです。クッキー缶はこれがいいよな~。
中のクッキー缶も、通常版とは違うんですよね。敷き詰めたタイルみたいな見た目が可愛い!
そして開けたときの香ばしい香り!う~~ん、美味しそう!!
Le Voyage autor de Cacao (BIO Chocolate edition 2026)
今年もチョコレートの祭典の季節がやってきたぞ!!!!!
本番は来週以降に行くところだろうなと思いつつ、別の場所で開催されていた祭典へ行き、装丁沼の住人にはたまらないチョコレートを手に入れてきました。
オレンジ色の外包装が封筒という時点で勝利です。紙の手触りもざらっとしてエンボス感があって素敵。箔押しもされてた。そんなん好きやん…。
中を開けると正方形の黒いチョコレートボックスが入ってて、それを開けるとチョコレートのほかに解説書がはいってます。
その解説書がまた素敵で…枠をチョコレートにあわせると、解説が出てくるっていう仕掛けなんですよ…。
カカオの産地を巡る旅というコンセプトらしいんですが、旅先からお手紙をもらってる気持ちになれる。ワクワク感がすごく好き。こういう同人誌作りたいよーーーっ!!!
ちなみにチョコレートもめちゃくちゃ美味しかったです。すべてにおいて勝利のチョコレートでした。
今年もチョコレートの祭典の季節がやってきたぞ!!!!!
本番は来週以降に行くところだろうなと思いつつ、別の場所で開催されていた祭典へ行き、装丁沼の住人にはたまらないチョコレートを手に入れてきました。
オレンジ色の外包装が封筒という時点で勝利です。紙の手触りもざらっとしてエンボス感があって素敵。箔押しもされてた。そんなん好きやん…。
中を開けると正方形の黒いチョコレートボックスが入ってて、それを開けるとチョコレートのほかに解説書がはいってます。
その解説書がまた素敵で…枠をチョコレートにあわせると、解説が出てくるっていう仕掛けなんですよ…。
カカオの産地を巡る旅というコンセプトらしいんですが、旅先からお手紙をもらってる気持ちになれる。ワクワク感がすごく好き。こういう同人誌作りたいよーーーっ!!!
ちなみにチョコレートもめちゃくちゃ美味しかったです。すべてにおいて勝利のチョコレートでした。
青と白とイエローの花束でした!
全体的に淡い色で、春の予感~~ってかんじがします。
水色のスイートピーがふんわり甘く香ってて優しい気持ちになれる。というか、スイートピーが好きすぎて…見かけるたびにお迎えしている気もする…。。。
春の花束って、いずれくる春を予感させていいなと。
でも春が待ち遠しくなる理由は、冬の日が寒いからこそなんですよね。春の愛しさがあるとき、そこには冬の寒さが寄り添ってる気がして、冬の日々も愛しくなるな~と思いました。